【2025年最新】推し活あるある共感ネタ30選!オタクなら全部わかる”あるある”エピソード

推し活あるある共感ネタ - OshiLife
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どうも、Takkoです!推しへの愛が深すぎて、気づいたら今月の出費が目を疑う額になっていたこと、ありますよね?(私は毎月です)

推し活をしていると、「これ、私だけ?」って思う瞬間がたくさんあるんですけど、実はそれ、推しオタク全員が通る道だったりするんですよね。2025年最新の調査によると、4人に1人が「推し」がいる時代。もはや推し活は特別なことじゃなくて、みんながやってる当たり前のライフスタイルになってきています。

今回は、推し活をしているオタクなら100%共感できる「推し活あるある」を30個厳選してご紹介!読んでいるうちに「うんうん、わかる!」って何度も頷いちゃうこと間違いなしです。

推し活あるある【お金・出費編】

1. 給料日=グッズ解禁日という認識

給料が入った瞬間、「よし、あのグッズ買おう!」ってなるの、推しオタクの基本ですよね。むしろ給料日前から「給料入ったら何買おうかな」って計画立ててる。でも結局、予算オーバーするんですけどね(笑)

2. 「今月は節約しよう」が毎月の目標

毎月「今月こそは推し活費を抑えよう」って思うんですけど、推しの新しいグッズ発売や突然のライブ追加公演の発表があると、秒で決意が崩れ去る。もはや「来月こそは」が口癖になってる人、めちゃくちゃ多いと思います。

3. 推し活費の計算はガバガバなのに、日常の買い物では10円単位で悩む

推しのグッズは何万円でも即決なのに、スーパーで「キャベツ198円か…ちょっと高いな」って悩む矛盾。でもこれ、推しオタクの正常な判断基準なんですよね。推しにお金を使うのは投資、日常の出費は節約対象。この価値観、共感しかない。

4. 「チケット当選」の文字を見ると収支の計算ができなくなる

これ、本当にあるあるすぎて笑っちゃう。チケット当選の通知が来た瞬間、交通費も宿泊費も「まあ、なんとかなるでしょ!」ってなる。理性が完全に吹っ飛んで、「推しに会えるなら何でもできる」モードに突入しちゃうんですよね。

推し活あるある【グッズ・物欲編】

5. 同じグッズを「保存用」「観賞用」「布教用」で買う

推しオタクの三種の神器、それが「保存用・観賞用・布教用」。一般人からしたら「なんで同じもの3つも?」って思われるかもしれないけど、これは推しオタクにとっては当然のロジックなんですよね。開封したら価値が下がる、でも見たい、でも友達にも見せたい。だから3つ必要。完璧な理論です。

6. グッズの収納場所が足りなくて部屋が推しで埋まる

最初は「ちょっとだけグッズ買おう」って思ってたのに、気づいたら部屋が推しの聖地みたいになってる。クローゼットも、ベッドの下も、もう収納できる場所がない。でも新しいグッズは買っちゃう。この無限ループ、推しオタクの宿命です。

7. 「これが最後」と言いながら結局次も買う

「今回で本当に最後!もうグッズは買わない!」って誓ったのに、次のグッズ情報が解禁された瞬間に「やっぱりこれだけは…」ってなる。もう「最後」が何回目かわからない(笑)

8. デジタル化が進んでいるけれど、やっぱり物理グッズが欲しい

2025年はデジタルコンテンツがめちゃくちゃ増えてきて、スマホで推しの写真や動画を見られるようになった。でも、やっぱり「手に取れる」グッズの良さには勝てないんですよね。物理的に存在する推しグッズを眺める幸福感は、デジタルでは味わえない特別なもの。

推し活あるある【ライブ・イベント編】

9. ライブの日は仕事が手につかない

ライブ当日、もう頭の中は推しのことでいっぱい。仕事してても「今日推しに会える」ってずっと考えてる。午後になると「あと○時間で推しに会える!」ってカウントダウンが始まる。集中力?そんなものはライブ会場に置いてきました。

10. ライブ後の余韻で数日間は廃人になる

ライブが終わった後の「推しロス」、これがまた辛い。あの感動、あの興奮、あの推しの笑顔…思い出すだけで涙が出そうになる。ライブ翌日は完全に燃え尽き症候群で、何も手につかない。でもそれが幸せなんですよね。

11. 遠征先の地理に詳しくなる

推し活を始めてから、都内の路線図が頭に入ったり、地方の会場周辺の情報に詳しくなったりする。「あの駅から会場まで徒歩15分で、近くに美味しいカフェがあって…」みたいな、完全に地元民レベルの知識が身につく。推し活、実は勉強になる説

12. 推しのライブで都内のさまざまな駅に降り立つ

上京したばかりの頃は電車の路線を覚えるのに苦労してたのに、推し活を始めたら都心の交通手段に超詳しくなった、っていうエピソード、めちゃくちゃあるあるですよね。推しのおかげでスキルアップしてる、これが推し活の素晴らしいところ。

推し活あるある【SNS・情報収集編】

13. 推しの名前でエゴサしまくる

暇さえあれば推しの名前でエゴサ。「みんな推しのこと、どう思ってるのかな?」って気になって、ついつい検索しちゃう。そして「わかる〜!」ってリプしたくなる投稿を見つけては共感の嵐。

14. 推しの配信を見逃した時のショックが半端ない

推しが突然配信を始めたのに見逃した時の絶望感、わかりますか?「なんで通知見てなかったんだ…」って自分を責める。そしてアーカイブがあれば即座に見る。リアタイできなかった悔しさを抱えながら。

15. 推しの情報は誰よりも早くキャッチする

推しの新情報が解禁される瞬間、絶対に見逃さない。通知をオンにして、秒で情報をキャッチ。もはや推しの広報担当者レベルで情報収集してる。情報解禁と同時に「きたー!」ってSNSに投稿するの、推しオタクの日常です。

推し活あるある【メンタル・感情編】

16. 推しが褒められると自分のことのように嬉しい

他の人が推しのことを「すごいね!」「素敵だね!」って褒めてくれると、まるで自分が褒められたかのように嬉しくなる。推しの成功=自分の喜び。これが推しオタクの感情回路です。

17. 推しが頑張ってる姿を見ると自分も頑張れる

「推しが頑張ってるんだから、私も頑張ろう」って思える。推しの存在が、日々の原動力になってる。仕事で辛いことがあっても、「推しも頑張ってるし」って思うと乗り越えられる。推し、最強のモチベーションツール説

18. 推しの炎上で精神的に落ち込む

これ、2025年の最新調査でも明らかになってるんですけど、特に20代は「推しの活動停止や炎上で精神的に落ち込むことがある」って答えた人が多いんですよね。推しと自分を同一視しちゃうから、推しが叩かれると自分が叩かれてるような気持ちになる。辛いけど、それだけ推しへの愛が深いってことですよね。

19. 推し活を始めたら「生き生きしてるね」と言われる

推し活を始めてから、周りの人に「最近笑顔が増えたね」「何かいいことあった?」って言われるようになった。推しがいるだけで、毎日が楽しくなる。これが推し活の魔法です。

20. 推し活なんてお金と時間のムダだと思っていたのに、気づいたらハマってた

「推し活なんて…」って否定的だった人が、友達に誘われてライブに行ったら、あっけなく沼にハマるパターン、めちゃくちゃ多い。一度ハマったら最後、抜け出せない。でもそれでいいんです、推し活は人生を豊かにしてくれるから。

推し活あるある【周囲との関係編】

21. 推しの話をしたら誤解されること

推しの話をしてたら、「え、それ彼氏の話?」って誤解されること、ありますよね。「違うよ、推しだよ!」って説明するんだけど、推し活をしてない人には理解されにくい。推しと恋人は全く別の存在なんですけどね。

22. 同じ推し活をしている人が周りにいないと話が盛り上がらない

推しの話、めちゃくちゃしたいのに、周りに同じ推しのファンがいないと共感してもらえない。だからSNSで同担さんを見つけた時の嬉しさといったら!推し活は、仲間がいるともっと楽しくなるんですよね。

23. 「推し活、理解できない」って言われるとイラッとする

「推し活に何万円も使うの、意味わかんない」とか言われると、愛ゆえの怒りが湧いてくる。いや、あなたが趣味に使ってるお金と何が違うの?って思う。推し活も立派な趣味なんだから、尊重してほしいですよね。理解できないなら黙っといて、って感じ。

推し活あるある【美容・ファッション編】

24. 推しに会う日はメイクもファッションも気合を入れる

ライブの日は、いつもより30分早く起きて、メイクもファッションも完璧に仕上げる。「推しに見られてるかもしれない」っていう淡い期待を抱きながら(笑)。でもこれ、自己満足でもあるんですよね。推しに会う日は、自分も最高の状態でいたい。

25. 推しのおかげでコスメや美容に詳しくなった

推しがコスメの話をしてたら、「私もそれ使ってみよう!」って思って、気づいたら美容知識が増えてた。推し活、実は自分磨きにも繋がってるんですよね。推しのおかげで綺麗になれる、最高じゃないですか。

26. 「推しのファンって芋ばっかり」と言われたくないからオシャレする

昔は「〇〇のファンって芋ばっかりw」みたいないじめがあったらしいんですけど、今は逆に、推しオタクの方がオシャレな人多いですよね。推しに恥じない自分でいたいから、自然と身だしなみに気を使うようになる。これも推し活の良い影響です。

推し活あるある【やらかし・失敗編】

27. 遠征で毎回同じ失敗をする

「今回こそは完璧に準備した!」って思ってるのに、なぜか毎回何かしら忘れ物をする。充電器忘れたり、チケット印刷し忘れたり、双眼鏡忘れたり…。「学んだはずなのに、また同じことやってる!」っていう無限ループ。

28. 推しの前では緊張しすぎて何も話せない

特典会やハイタッチ会で推しと直接話せるチャンス!って時に、緊張しすぎて「あ…ありがとうございます…」しか言えない。後から「あの時もっとちゃんと話せばよかった…」って後悔の嵐。でもまあ、それも推し活の醍醐味ですよね。

29. 課金/参加しない自分に罪悪感を覚える

たまには節約しようと思って、グッズ購入やイベント参加を見送ると、「私、推しのこと本当に応援してるのかな…」って罪悪感を感じちゃう。特に20代に多いらしいんですけど、推し活って時々こういう苦しさもあるんですよね。でも大丈夫、自分のペースで推し活すればいいんです。推しはあなたが無理してることを望んでないはず。

30. リアルな人付き合いや恋愛に消極的になる

推しが生きがいになりすぎて、リアルの人間関係が疎かになること、あるあるですよね。「恋人作るより推しに貢ぎたい」って思っちゃう。これも20代に多い傾向らしいんですけど、バランスは大事。推し活も楽しみつつ、リアルも充実させるのが理想ですね。

推し活あるある、共感できましたか?

いかがでしたか?「これ、私のことじゃん!」って思った項目、いくつありましたか?

推し活って、お金も時間もかかるし、時には精神的に辛いこともある。でも、推しがいるから毎日が楽しいし、推しのおかげで頑張れるんですよね。

2025年の調査では、推しがいる人の割合が増えていて、もはや推し活は特別なことじゃなくなってきました。だからこそ、同じ推し活をしている仲間と「あるある」で共感し合うことが、もっと楽しくなってる気がします。

推し活における「悩み」や「やらかし」も含めて、全部が愛おしい。そんな風に思える推し活ライフを、これからも全力で楽しんでいきましょう!

推しへの愛は無限大。でも、財布の中身は有限。そのバランスを取りながら、自分らしい推し活を続けていきましょうね。

最後に一言:転売ヤーと迷惑行為には容赦しない

推し活あるあるで楽しく盛り上がった後で申し訳ないんですけど、一つだけ言わせてください。

転売ヤー、お前らだけは絶対に許さない。

推しのチケットやグッズを買い占めて、高額転売する連中。本当に推しを応援したいファンから機会を奪って、金儲けしてるクズども。あなたたちのせいで、どれだけのファンが泣いてると思ってるんですか。推し活を邪魔するな。消えろ。

そして、ライブ会場でのマナー違反も同じ。大声で騒ぐ、他の人の視界を遮る、ルール無視する…そういう迷惑行為する人たちも、推し活の敵です。推しに恥じない行動を、お願いします。

推しへの愛が深いからこそ、推し活を邪魔する存在には容赦なく毒を吐きます。これが私、Takkoの推し活スタンスです。

では、今日もみんなで楽しい推し活ライフを送りましょう!推しが、あなたの毎日を照らしてくれますように💖

執筆:OshiLife編集部

推し活をもっと楽に、もっと楽しくするための実用的なヒントやアイデアをお届けしています。

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